芋ほり体験(詫間幼稚園)
2013年09月11日
詫間町内には色々なボランティア活動をしている団体があって、そのうちのひとつの須田ボランティアが10年近く続けている詫間幼稚園の芋ほりを見てきました。

お芋の畑の草を抜いたり、水や肥料をやったり、今日のような状態になったのはボランティアの方々の管理のおかげ。
年長児 29人、年中児 38人、年少児 29人 計96人の子供たちが、大きな声であいさつをしながらの登場。


子供たちの移動も、バスをもっている企業から借り、ボランティアの方が運転して送り迎え。
今日参加したボランティアの方、22名が子供たちを迎えます。
園長先生の希望で、さつまいもが畑で大きくなる姿を知らない子供たちのためにツルをのこしたままの状態で、芋ほり開始!
子供たちはツルを力いっぱい引っ張って、ボランティアの方々はそれを手伝って声を出し、土の中から芋をどんどん出していきました。








子供たちだけでなく、畑に集まっている人はみんな笑顔!今年はとても大きく、しっかりしたお芋がたくさん取れました。
子供たちはみんな、重いほど袋につめていました。楽しい時間になりました。

お芋の畑の草を抜いたり、水や肥料をやったり、今日のような状態になったのはボランティアの方々の管理のおかげ。
年長児 29人、年中児 38人、年少児 29人 計96人の子供たちが、大きな声であいさつをしながらの登場。
子供たちの移動も、バスをもっている企業から借り、ボランティアの方が運転して送り迎え。
今日参加したボランティアの方、22名が子供たちを迎えます。
園長先生の希望で、さつまいもが畑で大きくなる姿を知らない子供たちのためにツルをのこしたままの状態で、芋ほり開始!
子供たちはツルを力いっぱい引っ張って、ボランティアの方々はそれを手伝って声を出し、土の中から芋をどんどん出していきました。
子供たちだけでなく、畑に集まっている人はみんな笑顔!今年はとても大きく、しっかりしたお芋がたくさん取れました。
子供たちはみんな、重いほど袋につめていました。楽しい時間になりました。
Posted by 特定非営利活動法人 まちづくり推進隊詫間 at 17:16│Comments(0)
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