親子で史跡めぐり 松崎保育所
2014年07月07日
7月4日(金) 松崎保育所では参観日。
その中で、3歳児から5歳児 28名と30名の家族。先生と総勢65名で松崎地区の史跡めぐりに行きました。
自宅の近くであっても知らなかったことや、日頃なかなか目にすることがないものを約1時間、見て回りました。

昔、松崎地区は海が広がっていた部分が多く、今では浜街道として、大きな道路となっていること。


駅前の弁天宮が駅前広場整備のため、現在の位置に置かれたこと。
大師堂は日頃なかなか開放されていないところを、今回は自治会の協力で弘法大師像をみんなが見ることができました。

よく通る道に石碑があり、元々、松崎地区は多度津藩であったことを示す内容でした。
目にしていても意味がよくわからずにいたため、気にも留めていなかったですが、今回の史跡めぐりで説明を聞くことができ、とても貴重な体験をすることができました。
子供たちは家族と友達と一緒に歩けたことが何より楽しかったようです。
深い意味まで理解できなくても、『楽しく地元を歩くこと』から始まる楽しさを体感できた時間でした。
自宅の近くであっても知らなかったことや、日頃なかなか目にすることがないものを約1時間、見て回りました。
昔、松崎地区は海が広がっていた部分が多く、今では浜街道として、大きな道路となっていること。
駅前の弁天宮が駅前広場整備のため、現在の位置に置かれたこと。
大師堂は日頃なかなか開放されていないところを、今回は自治会の協力で弘法大師像をみんなが見ることができました。
よく通る道に石碑があり、元々、松崎地区は多度津藩であったことを示す内容でした。
目にしていても意味がよくわからずにいたため、気にも留めていなかったですが、今回の史跡めぐりで説明を聞くことができ、とても貴重な体験をすることができました。
子供たちは家族と友達と一緒に歩けたことが何より楽しかったようです。
深い意味まで理解できなくても、『楽しく地元を歩くこと』から始まる楽しさを体感できた時間でした。
Posted by 特定非営利活動法人 まちづくり推進隊詫間 at 16:39│Comments(0)
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